介護老人保健施設“グリーンビレッジ安行”は、川口市安行に位置しています。
名前の由来は緑豊かな植木の里「安行」のグリーンをイメージし、”ビレッジ”とは、個性ある村とたとえました。これまで4人部屋・集団型介護が中心だった介護老人保健施設に小規模単位のユニットケア(個別入居者10人を1ユニット)を導入しました。
入居者の尊厳を重視したケアの実現を目指し、ユニットごとに生活するスタイルです。住み慣れた地域や家庭で暮らすことは、誰もの願いです。すべての方々を”身内としてケア”し、明るく暖かい雰囲気の中で生活の自立や、家庭復帰を目指します。 |